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Game

Net Game / WIN / PS2 / PS / SFC


Net Game

Ultima Online

UOの略称で親しまれている完全なネットゲームです。
生活のローテーションの組まれ方が緻密で、全てにおいてオールマイティなキャラは絶対に作れないようになってます。
PKのルールも細かく、ディアブロのように常に心配しなくてもやっていけます。まあPKはPKでいろいろと考えているようですが。
ちょっと説明書じゃ解かり難いのが難かな。バルダーズゲートみたいにぶ厚くても良いんで欲しかった気もします。


KINGDOM OF CHAOS

アイデア・ファクトリーがネット上で有料公開しているゲーム。
ゲーム性は大してないものの、そのコミュニティーの幅は広いです。

『てか、それだけしか取り得ないです(毒)』

一ヶ月はフリータイプで遊べますが、やれる事なんてさっぱりないです。あれで会員増えてるんだから奇妙以外の何物でもないですネ。
最近、これをネットゲームの項目に入れておいても良いのかと切に思う。

月300円


AGE OF EMPIRES U

マイクロソフト社のゲームソフトで結構な人気があります。
もっぱら遊ばれてるのはAOC(拡張版)の方ですね。


Balders Gate

現在は2が出てるんですかね?
セガが代理販売(?)してるAD&Dを元にしたようなゲームです。
一人で遊ぶ方が辛いゲームでしたね(笑)


ANNO 1602

ドイツのZOOという会社が出したネットゲーです。
島を開拓して、交易を行い、民族を発展させていくというゲームです。
でもこれを遊んでいる人は見た事ないです。きっと供給が需要を超えてくれないというのがネックなんですね。

『煙草が切れてしまいました。酒が切れてしまいました。香辛料が切れてしまいました』

『総督はぶち切れてしまいました』

布でケツ拭いてるのかテメェらは?拭いても良いが再利用しろ愚民どもが。


Dungeon Siege

M社が出したネットRPG。ディアブロの出来損ないみたいな感じだけどそこそこ遊べます。
でも画面がグリグリ動くので酔うのよね、実際のところ(死)


WIN

RELICS
The recur of "ORIGIN"
The 2nd Birth

BOTHTEC社さんが出しているゲームで、15年ぶりの再販です。当時はMSX2で出てたのかな?ファミコンでも出たそうですが。
このゲームの特徴は『スピリットライド』という能力を使って様々な肉体に乗り移り、記憶を辿るというものです。
スピリットライドできる全ての肉体でEDを迎えることが可能。乗り移っている種によってEDが用意されており、全てで25にも及びます。
ゲームはクォータービューの3DCGで構成されています。DIABLOと似ていると言った方が判り易いですかね。
現在は2作目まで出ていますが、ThoRはまだやってません。

『NASTERCALとAPOCRYPHA、どっちが強いか誰か語り合おうよ』

やってる人少ないです(死)


SAINT EYES

TGL社さんが出しているリアルタイムシュミレーションゲーム。
ぼーっとしてると敵がわらわら集まってきて囲まれてやられます。結構難しいです。慣れるまでが大変。
基本戦術は陣形を整え、レンジャーに敵を少数ずつ誘き出させて全員で叩き殺すです。えげつないけど突っ込むとあっという間に囲まれますので。
イベントキャラクターもいるけど、強さは一般的です。英雄も囲まれれば呆気ないという事を身を以って思い知らされます。

『あー・・・肩痛い(ゴリッゴリッ)』

やった人が決まって吐くセリフです(笑)<5人中4人


Ys ETERNAL 1&2

ご存知ファルコム社が出したファンタジーRPGの定番とも言える名作のリメイク版。
原作の雰囲気をそのままに新キャラなどが損なわない程度に出演。良い感じです。

まあともかく、イラストレーターの名前書いてないけど誰なんだろ?岩崎美奈子さんっぽいが・・・うーん。


PS2

真・三國無双3

駄作を探す方が難しいコーエーさんの無双シリーズ(奉行シリーズみたい)の最新作です。
前からかなり気になっていたのですが兄が買って来たので遊ぶ機会がやってきました。
いろいろと変わった点もあるらしいですが私には解りませんが、とりあえず面白いです。
何より操作が簡単なのが良いですね。こういうゲームにありがちな『無駄な』コマンドは一切無いです。ただボタンを押すだけで様々なアクションをしてくれます。
二者択一という事も無く、外伝を狙わなければシナリオ分岐とか気にしなくて良いのも嬉しいです。

とりあえず不満とかないですね。
敢えて言うなら手首が痛くなるゲームです(笑)


実況ワールドサッカーウイニングイレブン6

KECTの人気ゲーム、WEの6作目です。
5はやってないですが、操作性も格段に変わってますね(そりゃ4からやってなきゃね)。
ワールドカップ前に出てもやっぱりマスターリーグをやるためのゲームといった感じ。
ステータスも細かくなって『面倒な』ゲームになっていましたが(笑)


三國志戦記

コーエーさんのタクティカルシュミレーションゲーム。
とにかく戦術の連鎖を繋げて相手を打ち破るというコンセプトです(後は武将集め)。
とりあえず連鎖をつなげなくても勝てば良いんですが、やはり連鎖を狙ってしまうもので1回の戦闘は長くなりますね(笑)


Jリーグ プロサッカークラブをつくろう 2002

セガの(一応)人気育成シュミレーションゲームのサッカー版。細かい点を追求していくとキリが無いくらい駄目なゲームです(ぉぃ)。
まー、ただの娯楽だと考えてプレイすればハマるゲームです(どっちなんだよ)。
何と言うか、いろいろあるけど言いたい事は・・・

『お前ら小学生の部活か?』

不満というより悩みだよ。お前らさ、金貰ってるんだから「誰が嫌い」とか言うなって。君ら一応プロなんだからさ。
後は・・・

『秘書よ、お前何か勘違いしてないか?』

これはクラブの金で自分の金じゃないの。2億円の眼鏡やらプレゼントやら気が狂ってるとしか思えないぞ。
まあ、一回もやらないけどな。別にクラブにはプラスにならないし。2億円の赤字以外はな。
それと、秘書が女性である必要はひとつも無いよな。


METAL GEAR SOLID 2
SONS OF LIBERTY

コナミから出ているアクションゲーム。ド派手に敵をぶっ倒していくのではなく、敵に見つからないように進むというのがコンセプト。
巧く敵の目をやり過ごしながらのアクションはスリル満点である。勿論敵を一人一人暗殺していくなんて方法もある。
やり方は人それぞれというのが面白い。
背景などの作り込みは秀逸。映画をよく研究してるなーと思わず言ってしまうほどの細かい演出と散りばめられたジョーク。
久し振りに楽しめたゲームでした。
企みに企みを重ね、『なかなか企んでるな、だが、私の方がもっと企んでるぞ』といった展開で進む。
今回、主人公のスネークさんはタンカー編まで。プラント編は新キャラのジャックこと雷電が担当。
個人的にはもっと早く刀を使わせて欲しかったなあと(笑)
とりあえずアレだな…

『ボスキャラはとりあえず人間にしてくれ』

メタルギアは仕方ないにしても、一気に三体はキツイ。弾が当たらない女、眉間を撃ち抜いても死なず、海面を走り垂直の柱を走って登ったりする奴は勘弁してくれー。
やり込めばやり込むほど遊び要素が増えるのかな?スネークと雷電がサングラスを掛けてたり、髭剃りをスネークに渡したり。


Devil May Cruy

カプコンから発売しているアクションゲームです。
ハマリ性大で、私の弟は夢中になってます(笑)
このゲーム、ノーマルモードをクリアするとハード、ハードモードをクリアするとダンテ・マスト・ダイと難易度が上がっていくのですが、
ハードならまだまだ大丈夫なのですが、ダンテ・マスト・ダイモードはすでに

『人間がやるゲームじゃないです(断言)』

アクションむっさ得意な弟が泣き言を言いながらやってます。じゃあ止めれば?とは言えないんですが(笑)
ハードをクリアすると『伝説の魔剣士』が使えるようになるんですが、こいつがツボをつきまくったカッコよさで(笑)


ACE COMBAT 04

ナムコの人気シューティングの4作目。
背景の秀逸さなんかに度肝を抜かれます。
ただフォントが小さいとかあって字が読み難いなどの欠点あり。1ミッションの時間も長く、慣れた人はだれてしまいます。
まぁ、それらを差し引いても良いゲームではありますけどね。
ただシリーズの必殺技であった、

『200フィートの距離でミサイルを撃ち込む技を避けるなんてどういう旋回能力だ黄色!』

あれ避けられたらお手上げです(死)
友人にはマッハ1.5でどうやって200フィートの距離を保って飛ぶんだあんたはと言われましたが(笑)
ThoRと黄色の対決は変態飛行のオンパレードだろうと(笑)


WORLD SOCCER 2001

コナミの人気サッカーゲームの最新作。
個人技よりも戦術を重視したスタイルで新たなサッカーゲームの視点を模索してるように伺えます。
しかし中途半端に実名ってのは止めてほしかったなぁ(笑)
でも演出の細かさには萌える。もっとパターンを増やしてよって感じ。

『バグ多いよ・・・』

せっかく悪くない出来なんだけど、致命的なバグがありすぎ。ぼろっと出て、軽く修正できるならともかく、出たらほぼ確実に失点するんだよね・・・。


GENERATION OF CHAOS

アイデアファクトリーのスペクトラルシリーズの最新作。
元よりキャラゲーとして名高かったですが、今回のGOCについては、

『もはやキャラゲーにすらなってません』

いろんな事に手を出し過ぎましたね。まだ旧作の方が遊べますよ。テンポがまず悪いです(致命傷)


PS

WIZARDRY
LLYLGAMYN SAGA & NEW AGE OF THE LLYLGAMYN

DATA ⇒

サーテック社が開発・販売したRPGゲームの大御所で、リメイクバージョンをローカスが販売。
シナリオ1〜5までが楽しめる(リルガミン・サーガが#1〜3、ニュー・エイジ・オブ・ザ・リルガミンが#4〜5)
原作のシナリオと難易度をそのまま持ってきており、FC版で遊んでた人はちょいと戸惑うかもしれないが、お勧めできるゲームです。


FINAL FANTASY TACTICS

最近遊んだスクエアのソフトの中では一番面白かったゲームです。
技とかありすぎてちと戦略性に事欠いたかと思うが、良い物は良いです。
ストーリーも重厚で、すでにラヴゲーに成り下がった同タイトルとは大違いです。音楽もクラシカルで素敵です。
次回作は出ないんですかねえ。クソツマンナイゲーム作ってないでFFTの続編出してくださいよー。
案外アレだったりしてね、評判が悪かったんじゃなくてさ。

『元の方より面白かったんでクビにしたんじゃないのか?』


BLAZE & BLADE

T&Eが出したTRPG風アクションRPGで出た当時は売り切れ店が続出するほどのゲームでした。
私は最初やってなかったんですが、学校の友人に勧められて購入。やってみたら面白いんだわこれが。
キャラを持ち寄れば最大4人で遊べ、アイテムのオークションなど遊べる要素は満載。
拡張版では対戦も出来るようになり、よりパワーアップする楽しみがアップしました。
ただ視点がちょっと見づらい。多人数で遊んでるとどうしても視点がぐりぐり動かされるため、画面酔いしてテイクアウトってパターンは多かったですね(死)
拡張版から旧版に移行できないのも×でした。まぁ、みんなで楽しめれば良いけどね。
次回作はいつ出るんでしょうねぇ。

『大剣で腹は突けませんよ、バジトーム様』


ACE COMBAT 3

ナムコの人気シューティングの3作目。
未来的な世界で未来的戦闘機に乗って戦うと言うのが売り。
シナリオ分岐が多々あり、何度も繰り返しやってしまう作品に仕上がってます。
ただストーリー重視しすぎて戦闘がオマケになっているような感も否めませんね。
戦闘機の速さも従来の1.5〜2倍あって操り難い。
とりあえず私が言いたいのは、

『速けりゃ良いってもんじゃねぇぞ?ニューコムの蜻蛉ども』


サモンナイト 2

AVG+SLGと言った所でしょうか。なんかレブス(だっけ?)を思わせるゲームです。
面白いです、はい。ハマりましたよ、ええ。
ちょっと簡単すぎるんですけどね。AVGもそっとぶった切っちゃって良かったかなと思うし。
物価高いですよホントに。あの高さはもう、メインキャラ決めちまったら後は放置しろって言ってるようなもんです(笑)
お勧めはトリスでやることです。ええ、あなたがまともな人間ならマグナはいけません。いや、正確にはマグナがヤヴァいんじゃなくて、ネスティがヤヴァイです(死)

『クタバリヤガレ、悪魔ドモォー!!』


SFC

ROMANSING SAGA 3

サガシリーズの中では3番目くらいに気に入っていますのだが、このゲーム、シナリオがない。
自由度の高さが売りであるサガシリーズなのだが、結局倒すボスが同じなので自由度はそう高くない。自由度が高いのとシナリオがないのは違う。
でも音楽は好き。四魔貴族戦の両方とかカタリナの音楽とか。四魔貴族アビスモード(二回目)の音楽、長いと思ったら最初の部分が45小節で出来てます(笑)

『地擦り残月って本当に覚えるの?』

開発中の技なんじゃないか?ってくらい覚えないよ。乱れ雪月花より威力は弱いはずなのに。
ラウンドスライサーは弟が使ってるのを見たが。オービットボーラは最初のプレイで覚えたし。デッドリーなんたらは最初以来覚えておらぬが。
おかげで斧技の最強は長らくマキ割りダイナミック。


NOSFERATU

セタのアクションゲーム。無茶苦茶ムズイ。それは軽快なステップのアクションではなく、スペランカーみたいな慎重なアクションだからだ。
なんでこんなゲーム買ったかというと、パッケージイラストが末弥 純画伯だったから(笑)出た頃はFFの影響で天野画伯の方が騒がれてたけど、私は末弥画伯
の方が気に入ってました。まあ、天野画伯も贔屓してましたが。ラッセル、末弥、天野と三大画家だった。って、ゲームの話しじゃないし(笑)

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